2020年11月23日月曜日

無料・体験版

クレジット払いのチェックを3か月ほどサボっていたら、この2か月に見慣れない名前で1738円が引かれていた。あわてて調べてみるとどうやら無料体験版の契約をしたためらしい。webで調べてみると、私のようなケースが沢山アップされていた。解約の手順がアップされているのを参考にして苦労をしてやっと解約の通知をしたが、これも来月(12月)の天引きの日が過ぎるまで、安心ができない。教訓:今後無料体験版とやらにうかつに飛びつかない事。この教訓代¥3476円也!また解約の手続きが最高にややこしい。

2020年11月16日月曜日

日程表作成顛末

今日(中旬)、来月分の日程表を作成した。頭の冴えた時、午前4時から~。11月分の表をコピーして移動、すべて12月と表示を変える。「トイレ」と「通路」の入替、前月の最終日の勤務者の次の人を確実に翌月の最初に繋いでいく。前月の順番を見ながら翌月もその通りになっているか、「読み上げ」ソフトを利用してヘッドホンで確認していく。次にマクロを利用して 該当者に色付けしていく、「表示」タブでマクロの表を使うのだが、マクロの表が綺麗サッパリとなくなってる?! よくよく考えたらエクセルを起ち上げると5つも6っつもフアイルが同時に立ち上がって煩わしいので、保存先のexcel\XLSTATに保存していたファイルを全部削除した。おかげでマクロのファイルも削除されてしまった。ゴミ箱を探し回ってやっと見つけ出し、「復元」したら…直った。あとは元に戻って順調、7名分の印刷までこぎつけた。このファイルをPDF化して、シルバー人材センターへ添付したメールを送信して終了、いつもなら2時間で済むところが、今日は3時間かかった。反省点は「削除」など余計なことはしないこと、素人だから。

2020年10月21日水曜日

日本財団運営主体変更

20/10/1「一般財団法人日本財団電話リレーサービス」設立。 (一財)日本財団電話リレーサービスという。 事業者は、委託事業者と自主事業者の二種類になった。 委託事業者の通訳オペレータは、利用者に「日本財団電話リレーサービスです」と最初に通知します。 自主事業者の通訳オペレータは、「施設名」と電話リレーサービスである旨を最初に通知します。 以上が、最新2020.10.1 改訂 です。

2020年10月11日日曜日

日経クロステック

 エクセル早業の手順を頭に入れ、完成まで持って行く。

もとになる表をエクセルに新しく作る。そのアドレスをコピーして、bitlyアプリで短縮する。それを元になる表に埋め込みリンクする。

2020年8月15日土曜日

電話リレーサービス

 新しいスマホのフリック入力方式を練習したが、私には不向きみたい、パソコンからのローマ字入力方式なららくです、だけど仕事先から電話するときどうする?エレコムの小型キーボードを購入、スマホとキーボードをbluetoothで接続すれば、ということでキーボードを購入、スマホとの接続を何とか成功させ、スマホと小型キーボードをセットで持ち歩いて我が難聴のハンデを解決していこう。


2020年7月30日木曜日

日本財団電話リレーサービス

朝日新聞2面「いちからわかる」に紹介文が載っていた。聴覚の障害をもっている自分は、電話の応対が全くできない。この電話リレーサービスがうまく利用できればと思い、あらかじめマニュアル等の予備知識を頭に入れ、川崎の親戚のスマホに電話を入れることにした。電話の手段は「手話か文字か」の問い合わせがあり、予定通りパソコンの文字入力(ガラケーからスマホに切り替えたばかりなのでスマホでは入力できない)を希望した。相手の方がうまく対応してくれたので結果オーライであった。

2020年7月12日日曜日

手繰川紀行

塩田さんの「手繰川紀行」を探しました。確か長編があったはずだけど…、見つけました!写真29枚、.pptx(パワーポイント)。私のパソコンのどこへ組み込もうか。手習い塾2020の「塩田オーナーサイト」にしよう。苦心惨憺してやっとなんとか。綺麗なスライドを何回も観て楽しんでいます。2017年の作品でしたね(^_^)。共有の場、「手習い塾2020]ですから他の方も観ることができると思います。

手習塾

◎ 手習塾のテキストは  「7日でおぼえるMOS Word 2010」と 「7かでおぼえるMOS Excel 2010] です。  ●これにまさる教科書はありません(2009年技術評論社)  ●バージョンアップ版がないのが惜しまれます。 ◎ [Word で作る!ホームページ] の...